ニュース

800 for eatsとは

お買い物

800な暮らしブログ

800ごはん

タベル ヲ オクル

コレクション情報

お取り扱い店舗

生産者・メーカーの皆さまへ

お問い合わせ

800 ごはん x つむぎや

「夏ニ至ル」と書いて「夏至」。
この日が来ると本格的な夏へ、ココロのスイッチが入る。

日本および世界中で、太陽を祝福するお祭りが開かれる夏至の日は、
強い陽射しに似合うおにぎりが食べたくなるもの。
梅雨のすき間に、太陽が顔を出すことを祈りつつ、思いっきりほおばりたい。

 

枝豆といぶりがっこの焼き魚にぎり

夏の到来をほおばる、 
混ぜごはんにぎり。

(約4個分)

炊いたごはん  ( 霧降る里のひかり米 ) :2 
いわしのぬか漬け :1 
いぶりがっこ適量
茹で枝豆 :適量 
:適量


作り方

 

  1. いわしのぬか漬けを両面焼き、身をほぐし、骨やトゲを取り除く。
  2. 炊いたごはんを飯台やボウルなどに移し、1のいわしを混ぜ合わせる。
  3. 2のごはんを2等分にし、片方に刻んだいぶりがっこ、もう片方に茹でた枝豆を混ぜ合わせる。
  4. 両手に手水、塩をつけ、ごはんがアツアツのうちに、おにぎりを握る。


    ※いわしのぬか漬けは、いわしの頭と内臓を落とし、よく掃除し水気を切り、
    米ぬか:塩を10:1の割合で混ぜ合わせたものに一晩漬けたもの。
    ※いわしのぬか漬けがなくても、その時期手に入るものや、一夜干しなどの焼き魚でお試しください。 

 

今回、我らがセレクトしたのが「霧降る里のひかり米」。
熊本、人吉から届いた九州を代表する銘柄ヒノヒカリは、コシヒカリ譲りのもっちり感。
炊き上がりの光輝く様子やそのネーミングも、
太陽を祝福する夏至という日に、ぴったりなのでありました。

Staff

800ごはんトップへ戻る
foodlco
m+h unit
copyright(c) 8oo FOR EATS. all rights reserved